2009年11月29日日曜日

月刊「建築ジャーナル」12月号が発売!!

12月号の特集テーマは「実務者が望む伝統構法は生き残れるか」です。

2008年から開始された「伝統木造住宅の性能検証・設計法構築事業」では、伝統的木造軸組構法住宅の簡易設計法を開発し、当該建物の審査に係る環境の整備を事業の目的としていますが、事業期間残り1年となった現在、研究者と実務者の間に見識の相違が顕在化しています。今回は石場建てに焦点を絞り、伝統構法の生き残る策について探ってみました。

2009年11月28日土曜日

28日(土)のアド街ック天国で

建築ジャーナルの本がチラッとだけ出るかもしれません。
今回取り上げられるのは、建築ジャーナルの東京事務所がある「神田岩本町」。このあたりは結構出版社があるとかで、その中の1つとして、出版物の映像がでるかも、とのことです。
その他にも、私たちも気付かなかった岩本町の新たな発見があるかも!?
宜しければ、ご覧ください。

2009年11月11日水曜日

新刊書籍のご案内「電磁波から家族を守る」

「電磁波」が身体に及ぼす影響や被害の実態は、まだまだ知られていません。
本書では、環境ジャーナリスト・加藤やすこが、「電磁波過敏症」発症の背景、対処法を国内外の豊富な事例をもとに解説しています。
電磁波から家族を守るには、何に気をつけ、どう対処すべきかを知る一冊です。
 
2009年11月20日より、主要書店にて発売!
または当サイト注文フォームよりお買い求めください。